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慶應義塾

环境情报学部中澤?大越研究室の後藤さん(環1)がディスカバリー?ジャパン社主催"DAIFUKU Presents Discovery Hackathon 2021"で最優秀賞を受賞

公开日:2021.11.22
环境情报学部/総合政策学部/政策?メディア研究科

2021.11.22

ディスカバリー?ジャパン社主催"DAIFUKU Presents Discovery Hackathon 2021"にて、环境情报学部教授中澤仁研究室所属の後藤大介さん(环境情报学部1年)らの作品「Suicovery」が最優秀賞を受賞しました。

"Discovery Hackathon"は2日間の学生向けものづくりハッカソンで、2021年はオンラインで実施されました。参加対象は、ハードウェア、ソフトウェア?アプリ開発、プロトタイピング、デザイン、ビジネスデザインなどに興味を持つ学生で、4人1チームで作品を制作しました。

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【受赏作品】

厂耻颈肠辞惫别谤测:オンラインスイカ割りロボット

後藤 大介さん(環1)の受賞コメント

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ここまで大规模なイベントで最优秀赏をいただくのは初めてなので、非常に嬉しく思っています.

受赏した「厂耻颈肠辞惫别谤测」はその名の通り「スイカ割り」を「リカバリー」するものです.谁かの家にあるロボットを、奥别产アプリを通じて「右!」「左!」といった声を使って操作し、スイカ(に见立てた风船)を割ることを目指します.発表本番では、リアルタイムで参加者や审査员などの方々と一绪に60人规模のオンラインスイカ割りをしました.

最后に、共に30时间の开発を戦い抜いた3人の仲间と、开発以外でも协力していただいた方々に改めて感谢を示します.このようなユニークなプロダクトを作れたのは、いろいろな背景を持つ仲间の技术と発想を詰め合わせることができたからだと思っています.今后も、自由なアイデアで开発や研究を进めていきます.

発信者:湘南藤沢事務室 総務担当