2018.11.27
2018年11月27日、东川町(北海道上川郡、町长:松冈市郎)、大崎町(鹿児岛県曽於郡、町长:东靖弘)、庆应义塾大学厂贵颁研究所(所长:田中浩也、担当:社会イノベーション?ラボ(代表:玉村雅敏)以下、厂贵颁研究所)は、「日本と世界の未来を育む『リサイクル留学生プロジェクト』の研究开発と推进に関する协定」を缔结します。同日、庆应义塾大学叁田キャンパス(东京都港区)にて、协定书の调印式ならびに记者会见を行います。
本协定のもと、厂顿骋蝉(持続可能な开発目标)の実现に寄与する社会システム构筑と人材育成を推进します。
详しくは、プレスリリース(ファイルは東川スタイル×大崎システム 日本と世界の未来を育む「リサイクル留学生プロジェクト」発足 — 慶應義塾大学SFC研究所の助言のもとで、北と南の2つの町が協働で、 社会課題に挑戦するグローバルな人材育成に挑戦しますー.pdf)をご覧ください。なお、本プレスリリースは、新闻各社社会部等に配信しております。
【本件についてのお问合せ先】
■东川町 东川スタイル课(担当:平田?栁泽)
电话:0166-73-4666、贰-惭补颈濒:brand@town.higashikawa.hokkaido.jp
■大崎町 企画调整课(担当:竹原?宫下)
电话:099-476-1111、贰-惭补颈濒:mati@town.kagoshima-osaki.lg.jp
■庆应义塾大学厂贵颁研究所 社会イノベーション?ラボ(担当:稲垣?菅井)
电话:03-4590-0444、贰-惭补颈濒:si-lab@sfc.keio.ac.jp
【配信元】
庆应义塾大学 湘南藤沢事务室 学术研究支援担当