2016.11.24
11月9日、今夏开催されたリオデジャネイロオリンピックおよびパラリンピックに出场した厂贵颁の塾生?塾员の出场选手、男子団体で金メダルを获得した体操竞技の监督を务めた水鸟寿思総合政策学部専任讲师の健闘をたたえるために、リオデジャネイロオリンピック?パラリンピック出场选手报告会が开催されました。
村井純环境情报学部長から、2020年の東京オリンピックへの意気込みを問われると選手?監督の皆さんは一様にリオよりもさらに上位を目指す気合を見せられました。
また、河添健総合政策学部长からの「决めポーズ」のリクエストに応えて、それぞれの竞技らしいポーズを见せてもらう贵重な场面もありました。
短い时间ではありましたが、厂贵颁に一堂に会した出场选手?监督にリオの兴奋が呼び起こされ、惜しみない拍手、エールが送られました。
【登坛者】
土居愛美 君(环境情报学部4年)セーリング 女子レーザーラジアル級
棟朝銀河 君(环境情报学部3年)体操トランポリン男子個人
高桑早生君(総合政策学部2015年卒、エイベックス所属) 陸上女子走り幅跳び(T44)、女子200m(T44)、女子100m(T44)
山縣亮太君(総合政策学部2015年卒、セイコー所属) 陸上男子100m、男子4×100mリレー銀メダル
水鳥寿思 君(総合政策学部 専任講師) 体操男子団体 監督 金メダル
【参考记事】
撮影:竹松明季
発信者:湘南藤沢事務室 総務(広報)担当