2016.04.11
4月7日(木)に黒岩神奈川県知事が庆应型共进化住宅(コエボハウス)内の惭贰-叠驰翱ハウス?ラボを视察されました。
池田靖史(政策?メディア研究科教授)が中心となり実际の生活における环境性能実験データを取得、分析することにより、环境负荷低减に贡献する住宅技术の开発実証実験を実施している「庆应型共进化住宅プロジェクト」は、神奈川県が取り组んでいる「惭贰-叠驰翱ハウス?ラボプロジェクト」と2015年より研究协力を行っています。
「惭贰-叠驰翱ハウス?ラボプロジェクト」は、日常生活での健康状态のモニタリングいわゆる「未病の见える化」をコンセプトとしたプロジェクトです。
当日は花散らしの雨が降る中でしたが、快适なコエボハウス内で视察が行われました。
池田靖史(政策?メディア研究科教授)、植原啓介(环境情报学部准教授)、伊達仁人(ME-BYOハウス?ラボアドバイザー)の3名よりコエボハウス、ME-BYOハウス?ラボのコンセプトについてご説明し、室内に設置されている健康データを測定できるベッドやトイレなどを視察していただきました。
■惭贰-叠驰翱ハウス?ラボ
■庆应型共进化住宅(コエボハウス)
発信元:湘南藤沢事务室学术研究支援担当