午夜剧场

慶應義塾

第2回 ファブ地球社会/創造的生活者シンポジウム 「いま、わたしたちに必要なオープンイノベーションとは(2016年3月5日)」開催のお知らせ

公开日:2016.02.04
环境情报学部/総合政策学部/政策?メディア研究科

2016.02.04

『感性とデジタル製造を直結し、生活者の創造性を拡張するファブ地球社会創造』は、文部科学省および科学技術振興機構「革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)」に採択された、慶應義塾大学、明治大学、関西学院大学、山形大学、情報科学芸術大学院大学、産業技術総合研究所等が連携して推進する研究プロジェクトです。

これまでの万人向けに大量生产された规格品をそのまま受け入れるだけの受动的消费社会ではなく、个人が自らの感性を発挥してものをつくり、それらを使うことで満ち足りた生活を送ることができる「创造的生活者」となり、さらにはインターネットを通じてデジタルものづくりに関する知恵や技法を自由に交换?共有し、连帯を深める「ファブ地球社会」の実现を目指して研究を进めています。

このたび、研究活动の中间报告と国内外のキーパーソンとの交流を兼ね、谁でも参加できる第2回シンポジウムを开催する运びとなりました。前回第1回での招待讲演「ユーザーイノベーション:消费者から始まるモノづくりの未来」のテーマを引き継ぎ、「いま、わたしたちに必要なオープンイノベーションとは」を全体テーマとして掲げ、デジタルものづくり分野における市民?大学?公司?政府を横断した试みや、多様な现场への3顿プリンタの设置、个の感性の発挥などについて议论します。

详しい开催趣旨や予定されている登坛者は、フライヤー(笔顿贵).辫诲蹿およびをご参照ください。

なお、3月3日(木)~3月4日(金)に同会场で开催される「」にも同时にお申込みいただけます。(国际学会への参加は有料、讲演はすべて英语となります。シンポジウムのみの参加は无料。)

参加のお申込みは

开催概要

正式名称:第2回 ファブ地球社会/创造的生活者シンポジウム

主催:感性とデジタル製造を直结し、生活者の创造性を拡张するファブ地球社会创造拠点

(文部科学省Center of Innovationプログラム)

日時:2016年3月5日(土)| 10:00-12:00(研究展示) | 13:00-17:30(シンポジウム)

场所: 西馆(予定)

参加费:无料(参加申込みは)*国际学会への参加は有料、讲演はすべて英语となります。

問い合わせ先: ファブ地球社会創造拠点研究推進機構 fabearth@sfc.keio.ac.jp

発信者:湘南藤沢事务室学术研究支援担当