2015.04.28
4月25日(土)の午後、湘南藤沢キャンパスの未来創造塾建設予定地で、恒例の凧揚げがおこなわれました。揚げられたのは、4畳半もの大きさの大凧で学生有志の手によって製作されたものです。このような凧を、毎年、総合政策学部および环境情报学部1年生の必修科目「総合政策学」「環境情報学」の一環として、地元遠藤地区の「凧の会」の皆さんの協力を得て揚げるのが春の恒例行事となっています。
今年は、SFC开设25周年にちなみ新たに作製した特别バージョンの凧も用意されました。あいにくの曇り空で短时间の舞となりましたが、「梦」と书かれた大凧と25周年の凧の雄飞は、参加者一人一人の心に刻まれました。2つの凧は引き続きΑ馆ロビーに饰られています。