午夜剧场

慶應義塾

浜野希望さん(総2)が、第44回全国かるた竞技松山大会で础级优胜

公开日:2015.04.02
环境情报学部/総合政策学部/政策?メディア研究科

2015.04.02

かるた大会.JPG

総合政策学部2年の浜野希望さんが、2015年3月21日开催の第44回全国かるた竞技松山大会で础级优胜されました。(开催当时は、総合政策学部1年)

竞技かるたは百人一首を用いる竞技で、激しさのゆえ「畳の上の格闘技」と呼ばれることもあります。竞技かるたには级や段があり、础级というのは四段以上の登録者が出场できる最高峰の级で、その部门での优胜となります。

浜野さんは、普段週1回の厂贵颁での练习と、週2,3回日吉に拠点を置いている「庆应かるた会」で练习されており、现在は五段で、昨年11月开催の「第29回国民文化祭?あきた2014」の神奈川県代表にも选出されています。

浜野希望さんのコメント

競技かるたは中学生からやってきましたが、大学に入るまでは一つの目標であったA級優勝まであと一歩という成績でなかなか優勝することができませんでした。しかし、SFCに入学し、慶應かるた会に所属してから、たくさんの先輩やOB?OGの方々に囲まれ、かるたの実力も向上し、ついに念願であっ たA級優勝することができました。これにとどまらず、もっとたくさんの優勝を重ね、競技かるたの頂点である名人を目指したいと思います。