午夜剧场

慶應義塾

プラナリアの自然界とラボ内での生殖様式の年周期変化-生殖様式転换は概年リズムで支配されるか?-

公开日:2022.12.12
広报室

2022/12/12

庆应义塾大学

庆应义塾大学理工学部生命情報学科の野殿英恵 准訪問研究員(当時)と松本緑 准教授らは、自然界で生殖様式を1年周期で転換させるリュウキュウナミウズムシの生殖様式転換が、実験室の定常状態でもほぼ1年周期を維持することを、世界で初めて明らかにしました。

本研究成果は、2022年12月1日に『窜辞辞濒辞驳测』に掲载されました。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(笔顿贵)