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慶應義塾

チューンコアジャパンと庆应义塾大学 インディペンデントなクリエイター/アーティストのクリエイティブ活动のエコサイクルのデザインに関する共同研究を开始~これからのデジタル环境下におけるクリエイティブの届け方の考察を行い、その届け方のサービス化?実用化を目指す?

公开日:2020.12.04
広报室

2020/12/04

チューンコアジャパン株式会社

庆应义塾大学

チューンコアジャパン株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:野田威一郎 以下、チューンコアジャパン)と、庆应义塾大学大学院メディアデザイン研究科(横浜市港北区、研究科委員長:稲蔭正彦以下、KMD)は、インディペンデントのクリエイター/アーティストのクリエイティブ活動のエコサイクルのデザインに関する共同研究を開始いたしました。

インディペンデントのアーティストのコンテンツ展开?配信を手がけ、その製作の土台となるクリエイティブ环境にも知见のあるチューンコアジャパンと、クリエイティブの社会的な机能とその社会化?コンテンツ化について研究を行っている碍惭顿岸博幸研究室が、これからのデジタル环境下において、インディペンデントなクリエイター/アーティストが自身のクリエイティブをいかに届けるか、という観点から実际のクリエイター/アーティストのクリエイティブ活动の润滑な循环を行うことのできるようなサービスやスキームを开発し、运用を行ってまいります。また、开発を行ったサービスやスキームはクリエイター/アーティストに提供を行い、実际のクリエイティブ活动の一环として使用していただくことで、そのフィードバックからより良いサービス?スキームの开発へとつなげてまいります。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(笔顿贵)