2020/05/08
庆应义塾大学厂贵颁研究所
慶應義塾大学看护医疗学部 宮川祥子准教授、神奈川大学経営学部 道用大介准教授、慶應義塾大学环境情报学部 田中浩也教授らのチームは、3Dプリンタを保有している個人や企業、レーザーカッターが使える「ファブラボ」などの少量生産を行っている工房が製作したものを安全に訪問看護などの現場に届けることを支援するために、手順書と取扱説明書を4月24日に特設サイトに公開しました。
善意で製作した「もの」を通じて感染が広がらないように、消毒方法とそれに耐えうる素材の情报、また受け取ったユーザー侧が、使い方やメンテナンス方法を一目で理解できるような取扱説明书が含まれており、こうした取り组みを行う谁もが利活用できます。
プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。