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慶應義塾

「新型コロナウイルスの感染拡大がテレワークを活用した働き方、生活?意识などに及ぼす影响に関するアンケート调査」に関する报告书

公开日:2020.05.01
広报室

2020/05/01

慶應義塾大学経済学部 大久保敏弘研究室

公益財団法人 NIRA 総合研究開発機構

庆应义塾大学経済学部大久保敏弘研究室、(公财)狈滨搁础総合研究开発机构では、新型コロナウイルスの感染拡大による全国の就业者のテレワークを活用した働き方、生活?意识の変化、业务への影响等に関するインターネットでのアンケート调査を実施しました。

调査は4月1日(水)?7日(火)にかけて行われ、回答者数は合计で10,516人でした。その结果、2020年3月时点の全国の就业者のテレワーク利用率は10%、特に东京圏での利用が高いことがわかりました。また、感染拡大前の1月と比べ、就业者の2割以上が労働时间や所得、幸福感が减少したと回答するなど、3月时点ですでに様々な社会経済的な负の影响が见られました。

アンケート调査结果については、下记をご覧下さい。