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慶應義塾

连携协力协定に基づく、「自动运転技术」などの最先端モビリティに関する共同研究湘南藤沢キャンパス(厂贵颁)内における自动运転技术の実証実験第一弾を开始

公开日:2018.05.18
広报室

2018/05/18

小田急电鉄株式会社

神奈川中央交通株式会社

庆应义塾大学

小田急グループの小田急电鉄株式会社(本社:東京都新宿区 社長:星野 晃司)、神奈川中央交通株式会社(本社:神奈川県平塚市 社長:堀 康紀)と庆应义塾大学(東京都港区 塾長:長谷山 彰)は、2018年6月1日(金)から6月10日(日)まで、神奈川県藤沢市にある庆应义塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)において、自動運転技術の実証実験第一弾を実施します。

本実験は、叁者が2017年12月に缔结した最先端技术に係る研究や地域の活性化などに関する连携协力协定に基づき、将来、同キャンパスと最寄り駅を结ぶバス路线での自动运転を目指して行うものです。

既存の枠にとどまらない新たな移動手段の在り方が求められるなか、小田急グループは自動運転技術をはじめとする次世代のテクノロジーを活かした新しいモビリティサービスを実現し、小田急沿線における先進的なまちづくりの推進を目指します。また、庆应义塾大学は自動運転車両をはじめ先端モビリティに関する研究教育の実績を有し、その成果を湘南藤沢キャンパス周辺地域に展開することで、最先端技術を前提とした次世代型まちづくりに寄与します。

今後も小田急グループと庆应义塾大学では、社会課題の解決や、社会や地域の持続的な発展を目指し、より一層の連携協力を進めていきます。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(笔顿贵)