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慶應義塾

庆应义塾大学文学部仏文学専攻?ソルボンヌ大学 国際シンポジウム「ポール?クローデル-日本:交叉する視線」(4/13開催)

公开日:2018.04.05
広报室

2018/04/05

庆应义塾大学

庆应义塾大学文学部仏文学専攻は、ソルボンヌ大学との学術交流のため、藝文学会も共催として、国際シンポジウム「ポール?クローデル日本:交叉する视线」を叁田キャンパスにて开催します。本シンポジウムの趣旨は、大正期にフランス大使として日本に滞在したクローデルの日本文化理解について、「クローデルが日本に向けた视线」と「日本がクローデルに向けた视线」を交叉させることにあります。スーパーグローバル事业で招聘した现代フランス文学の専门家アレクサンドル教授(ソルボンヌ大学)をはじめ、クローデルの代表作『繻子の靴』日本初演で注目を集めた演出家の渡边守章氏も登坛します。能楽师を招いたラウンドテーブルもあり、他分野からの総合的な検讨を试みます。つきましては、本シンポジウムの告知と取材のほど、よろしくお愿いいたします。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(笔顿贵)