1 省エネルギー目标
各キャンパス単位でエネルギー消费原単位を2025年度比で2%以上低减する
※1 エネルギー消費原単位
异なる単位を用いるエネルギー(电気?ガス等)の使用量を合计するために、各エネルギーを热量换算し、その合计値を各キャンパスの延べ床面积で除して算出した数値
2 6月の结果
全6キャンパスで低减となり,芝共立を除く5キャンパスについては省エネルギー目标以上の低减を达成する结果となった。
(1)2025年度比(カッコ内はエネルギー消费原単位)
叁 田キャンパス:81%(49惭闯/尘2 )
日 吉キャンパス:87%(66惭闯/尘2 )
矢 上キャンパス:84%(157惭闯/尘2 )
湘南藤沢キャンパス:83%(60惭闯/尘2 )
芝 共 立キャンパス:99%(141MJ/m2 )
信 濃 町キャンパス:93%(224MJ/m2 )
(2)要因分析
东京の平均外気温度が前年度比で3.2℃低く推移したことにより、冷房需要が大幅に减少し、全キャンパスでエネルギー使用量が低减する结果となった。その他の低减要因としては、各キャンパスで継続的に推进している照明器具の尝贰顿化や空调?换気设备の运用改善に加え、湘南藤沢キャンパスにおいて今年度から运用を开始した太阳光発电システムによる発电効果などが考えられる。
3 2026年度累计の结果
(1)2025年度比(カッコ内はエネルギー消费原単位)
叁 田キャンパス:86%(132惭闯/尘2 )
日 吉キャンパス:93%(174惭闯/尘2 )
矢 上キャンパス:92%(433惭闯/尘2 )
湘南藤沢キャンパス:89%(157惭闯/尘2 )
芝 共 立キャンパス:99%(390MJ/m2 )
信 濃 町キャンパス:96%(604MJ/m2 )