午夜剧场

慶應義塾

教养研究センター主催讲演会「础滨时代の高等教育」を开催

公开日:2024.07.19
広报室

2024/07/19

7月10日(水)、日吉キャンパスにて教养研究センター主催の讲演シリーズ「情报の教养学」が开催され、伊藤公平庆应义塾长による「础滨时代の高等教育」と题した讲演が行われました。

はじめに、伊藤塾长より庆应义塾大学とカーネギーメロン大学(颁惭鲍)と最先端础滨研究に関する新たな研究パートナーシップを结んだことが绍介されました。続いて、矢向高弘(システムデザイン?マネジメント研究科教授)から、础滨を応用した高等教育の実践についての説明がありました。

さらに伊藤塾长は、日本の高等教育について、教育こそが日本の将来であり、最先端の础滨技术を活用して「智」の総和を向上させるため、健全な竞争の必要、地方の空洞化阻止、高等教育への费用负担など、さまざまな観点からの课题や実现性を学生に向けて热意を込めて语りました。

讲演后には、学生や教职员から、途切れることなく质问が寄せられ、热気に満ちた、活発な质疑応答がなされました。

讲演する伊藤塾长
础滨を応用した高等教育の実践について説明をする矢向教授
质疑応答の様子

撮影:岸 刚史