2022/12/16
庆应义塾と株式会社ビズリーチは、未来の新产业创出支援を目的に、12月15日付で连携协定を缔结し、庆应义塾大学叁田キャンパスにて、伊藤公平塾长、山岸広太郎常任理事、白坂成功教授(システムデザイン?マネジメント研究科)、株式会社ビズリーチ创业者である南壮一郎氏による、记者会见を开催しました。
本連携協定は、「慶應版 EIR(客員起業家)モデル」を構築し、慶應義塾大学発のディープテックスタートアップの創出を推進することを目的としています。「客員起業家」とは、研究者に伴走しながら起業を目指す経営のプロフェッショナル人材を指します。「慶應版 EIR(客員起業家)モデル」では、起業を目指す研究者と副業?兼業の客員起業家をビズリーチ上でマッチングし、客員起業家のデータベース化を実現します。そして、将来的に、世界を変革する可能性を秘めたディープテックを基盤としたビジネスで、グローバルで活躍できる世界レベルのスタートアップの創出を目指します。
本连携协定は、新たに导入した「庆应义塾大学関连スタートアップ制度の导入について.辫诲蹿」によるスタートアップ创出?成长支援策のひとつです。庆应义塾は、研究成果の社会実装を通じた全社会の発展の一层の加速化を推进し、社会に贡献していきます。
※讲演、记念撮影时のみマスクを外しています。
撮影:竹松 明季