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慶應義塾

小泉信叁记念讲座「わが国政府の财政状态と纳税行為の意义」开催

公开日:2022.03.03
広报室

2022/03/03

3月1日(火)、窜辞辞尘によるリアルタイム配信形式にて、2021年度の小泉信叁记念讲座として、黒川行治名誉教授(千叶商科大学会计ファイナンス研究科教授)による讲演「わが国政府の财政状态と纳税行為の意义」が行われました。

黒川名誉教授は金融庁「公司会计审议会」委员、国土交通省「道路资产评価?会计基準委员会」委员长、财务省「财政制度等审议会」委员および「法制?公会计部会」部会长、公认会计士第2次试験委员などを歴任し、现在は一般财団法人产业経理协会の理事长を务める、日本を代表する财务会计研究者です。

讲演では、财务诸表がもたらす情报から日本政府の财政状态を理解すること、公共哲学の诸説を振り返るとともに诸説の示唆する纳税行為の意义を検讨し、未来を生きる次の世代に思いを驰せ、现在を生きる自分たちの纳税行為に関する心构えを确认することの2点を目的に财政状态や纳税行為について多様な切り口でお话をいただきました。

参加者は皆热心に聴讲し、知见を深めました。

小泉信叁记念讲座について: