午夜剧场

慶應義塾

东京六大学野球2021秋季リーグ戦优胜?祝贺会

公开日:2021.11.02
広报室

2021/11/02

慶應義塾体育会野球部は、東京六大学野球2021秋季リーグ戦で39回目の優勝を飾りました。2021年は春秋連覇となり、これは1991年以来の快挙となります。今季は、渡部遼人君(环境情报学部4年?外野手)がベストナインに選ばれました。

リーグ戦閉会式終了後にはパレードと祝賀会が行われていましたが、今季は新型コロナウイルス感染症の影響に鑑み、祝賀会のみの実施となりました。会場内を関係者に限定し、壇上の様子はYouTube Liveにてオンライン中継されました。

祝贺会は应援指导部のパフォーマンスから始まり、伊藤公平塾长の挨拶がありました。この中で、体育会野球部初となる东京六大学野球2021春季リーグ戦、全日本大学野球选手権记念大会、东京六大学野球2021秋季リーグ戦の3大会优胜を称え、続く明治神宫野球大会に向けてエールを送りました。

その后、全塾协议会の山田健太塾生代表による挨拶、伊藤塾长と体育会野球部の冈浩太郎部长?堀井哲也监督?福井章吾主将による镜割り、体育会野球部からの挨拶、野球部员に対する质疑応答が続き、最后は坛上に塾旗を掲扬し、「庆应讃歌」と「丘の上」を聴きました。

祝贺会は终始、アットホームな雰囲気で进み、全员で喜びを分かち合いました。

アーカイブは以下よりご覧いただけます。

体育会ウェブサイト

优胜时の记念撮影
应援指导部のパフォーマンス
挨拶を述べる伊藤塾长
镜割りの様子(左から堀井监督、伊藤塾长、冈部长、福井主将)

撮影:竹松 明季