2013.11.25
主催:庆应义塾大学大学院法务研究科
共催:叁田法曹会
下记の日程で,现在ミャンマーでご活跃されている汤川雄介弁护士をお招きして,「グローバル法曹セミナー」を开催する运びとなりました。奋ってご参加下さい。
讲演タイトル:『日本人弁护士がみたミャンマーの现在(いま)』
【讲演概要】
日本の大手法律事务所に所属し、米国の法律事务所にて勤务経験を有する讲师の
初めてのアジア赴任はミャンマーだった。「アジア最后のフロンティア」といわれる同国で
机一台の貸しスペースから事務所の立ち上げへの奔走、事務所開設後 は日本とのプラクティスの
违いと格闘する日々を通じて见えていること、日本人法曹の贡献のありかたについて感じていることを
お伝えできればと思います。
【开催日时】
2013年12月13日(金)18时30分?20时30分 ※事前申込不要
【场所】
庆应义塾大学叁田キャンパス南馆 地下4阶
ディスタンス?ラーニングルーム
【讲师】
〈讲师略歴〉
1998年 庆应义塾大学法学部法律学科卒业、
2007年 スタンフォード大学ロースクール卒业(尝尝.惭.)。
2007年より、米国のフェンウィック?アンド?ウエスト法律事务所及び
クリアリー?ゴットリーブ?スティーン?アンド?ハミルトン法律事务所にて勤务した経験をもつ。
コーポレート,惭&补尘辫;础,知的财产権、事业再生その他数多くの分野にわたり
法的助言を供してきた実绩を踏まえ,现在は西村あさひ法律事务所ヤンゴン事务所代表として,
主として日系公司に対しミャンマーに関する法律面からのアドバイスを提供。
【问い合わせ先】
庆应义塾大学大学院法务研究科
〒108-8345 东京都港区叁田2-15-45
Tel:03-5427-1778
e-mail:lawjm@info.keio.ac.jp